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車・運転

2008年12月25日 (木)

車が売れない

西高東低の強い季節風の天気予報です。

今夕からは雪模様らしい。

先延ばしのスタッドレスタイヤを、
トヨタで装着してきました。

知己の営業マン曰く、
「車が売れない。前年比25%割れです。」

確か春の点検の際には、売れ行き好調で、
私の乗っているプリウスは半年待ち…。
と、言っていたのだが…。

トヨタにして然り。

アメリカ発のこの底深い不況、
どこまで落ち込んでいくのでしょうか。

2008年7月29日 (火)

給油(3ヶ月ぶり)

今日午前3ヶ月ぶりに給油しました。

価格は 179円でした。

1p1070167 

1p1070168 

店員
「昨日3円下げました。でも来月はまた上がります。」

前回4月30日は 1ℓ 124円でした。

不要不急時以外は、車には乗らない。
これが最も正しい対処(抵抗)だと思います。

価格は需要と供給のバランスで決まるものですが、
人間の思惑という異体の知れない陰が付きまとう…。

原油は庶民の抵抗でその内下がります。

2007年7月 3日 (火)

不覚なり(車接触)

車を電柱接触させてしまった。
昨日の朝、狭い路地ですれ違い時、左路側の電柱に車をガツン!。
左側後部ドアから後ろが凹んでしまった。

修理工場に直行。ドア交換と板金塗装などで25万円の見積とのこと。

車両保険を利用し、免責5万円の負担となった。

車の任意保険を25年ほど掛けているが初めてのことである。
運転感覚が鈍ってきていることを実感した。

軽自動車の代替車両を借りているが運転を控えている。

第三者との関係はなかったが、反省しきり。

2007年6月 4日 (月)

交通事故目撃

P1010733

今日午後1時半ころ、新発田市内を運転中、交通事故発生直後の現場に出会った。

運転者は救急車で搬送されたのか現場にはいなかった。信号交差点の事故だが詳しいこと

はわからない。警察官はまだ到着していない?。

渋滞の恐れもあり直ぐに現場を離れた。

2007年5月16日 (水)

自転車の安全利用

今年の春の全国交通安全運動は統一地方選挙のため、1ヶ月遅れで行われている。

運動の重点の一つに「自転車の安全利用の推進」というのがる。
ようやくの感がする。

日頃から自転車の運転マナーの悪さをを感じているからだ。

自転車は道路交通法では軽車両に分類され立派な車両とされ、運転の方法もきちんと決めらている。しかし運転する方法を知らない人でも自由に乗ることができるので、必然的にマナー違反も多くなるというものだ。
運転者に対する安全指導を是非とも行ってほしい。

報道によれば、最近自転車の交通事故が多く、中でも加害者になっている場合が多いらしい。

私も自転車は手軽で便利なのでによく乗ります。法令上、車道の左側を通行することになっているが、車道を通行すのは危険なので、自転車通行可の標識のある歩道を通っている。

自転車は8,000万台あるといわれているが、道路上の地位は極めて低い。
自動車側から見れば交通弱者であるが、歩行者の側からすれば危険な加害者的な存在になる。

そんな中途半端な存在なためか、道路行政の上ではあまり重要視されてこなかったようだ。

これら作られる道路には自転車専用レーンを必ず設置して欲しい。また既存の道路にも専用レーンを可能な限り設置して欲しいのだが…。

2007年4月26日 (木)

バイオエタノール(車が人の食料を食う)

今日、バイオエタノール入りの自動車用燃料の試験的販売が始まった。
地球環境にやさしいといわれているバイオエタノールって?

エタノールとはアルコールの一種で、米・麦・芋・サトウキビ・トウモロコシ等、でんぷんや糖類を分解して得ることができるものだ。

この工業的に製造したエタノールは、植物の光合成の産物を元にした植物由来のものであり、バイオエタノールと名付けられた。

バイオエタノールは、従来のガソリンに比べCO2削減に効果があると言われるが、これらの原料の多くは人間の大切な食料と重なっている。牛や豚、ニワトリなどの家畜用飼料として消費されるものもを車が食べてしまうことになり問題視されているのだ。

 実際に、アメリカ・メキシコではトウモロコシが増産されているにもかかわらず、バイオエタノールの原料として価格が高騰しているというし、これらの原料の殆んどを輸入に頼っている日本では飼料価格が高騰し、大きな問題にもなっている。

バイオエタノールは地球環境改善の救世主になりうるのか、まだまだ問題はありそうだ。

2007年4月15日 (日)

チャイルドシート・シートベルト

“Uターン中にドア開き車から転落、1歳児がはねられ死亡  ”というニュースは痛ましい。

 13日午前11時35分ごろ、大阪府和泉市和気町の府道交差点で、同市万町、主婦小中清香(さやか)さん(25)運転の乗用車がUターンしたところ、左後部ドアが突然開き、後部座席に乗っていた1歳10か月の長女、陽夏(ひな)ちゃんが路上に転落、近くの無職男性(61)が運転する後続の乗用車にはねられた。陽夏ちゃんは頭を強く打っており、約5時間後に死亡した。
 和泉署の調べでは、後部座席には左側に陽夏ちゃん、右側に生後2か月の長男が乗っていた。長男はチャイルドシートに座っていて無事だったが、陽夏ちゃんはシートベルトをつけずに座席に直接、座っていたという。助手席には小中さんの友人の女性が自分の子供をひざの上に抱いて乗っていた。(読売新聞) 

毎日コーちゃん(4才)を保育園への送迎しているが、送迎している人たちの殆んどがチャイルドシートをさせていないのに驚く。
私の車はプリウスだが、シートベルトを締めないと警告音発するので必ず付ける事になる。

チャイルドシートは後部座席に取り付けてあるが、ターちゃんは習慣でそこを自分の指定席に決めており黙っていてもに座る。ところが、最近降車する際、自分でベルトを外し、シートから降りるようになった。これが危ない。また、先日自分でドアを開けて降車しようとしたのには驚いた。

それ以来ドアロックすることにしている。

2007年3月22日 (木)

車検(プリウス)

今日、トヨタにおいて1回目の車検を受けた。
受付を午前10時に済ませ待つこと1時間半、11時30分に終了した。

支払金額   138,525円也 

  内訳                                              
        整備代金・手数料(税込)           57,055
                内訳  整備代金            47,606
                      車検代金代行料       9,450
       法定費用                         69,580
                内訳  重量税              37,800
                      自賠責保険料        30,680
                      印紙代等             1,100
        リサイクル料金                  11,890
                                                    
不具合のところはなかったが、夏タイヤのホイルキャップに凹みがあり交換したことと、フロントワイパー ラバー取替えをしてもらった。

3年間の走行距離は18,600キロメートルであった。

営業マンによれば1年間の走行距離は平均約10,000万キロメートルだというから、一般的なドライバーに比べかなり少ないことになる。

私が車を持ったのは昭和48年で、以来ホンダ車2台・トヨタ車4台の6台乗り継いできた。

昭和49年の第一次オイルショックでガソリン代が急騰し、車を断念しようと考えたこともあったが、同時にインフレによる給料アップもあってうまく調整できたことが想いだされる。

いま乗っているのは、いわゆるエコカーといわれるプリウスだが、この車のいいところは
1 音が静かである。エンジン音はほとんどない。
2  燃費がいい。リッター当たり25キロ以上走る。
3  操作が簡単である。
4  安全に対する細かい配慮がある。…
で、満足度90点以上の評価だ。

運転免許証を取得したのは昭和36年で、今まで無事故で過ごすことができた。
しかし、運転の怖いところは明日のことは判らないことだ。事故は何時起こすかも知れない。

2007年2月16日 (金)

事故(ヒヤリ・ハット)

今朝、家の直近の交差点で事故が発生した。自転車と乗用車の出会い頭事故だが、見通しの悪い交差点での典型的な形態である。幸い様子から見て重大事故ではないようだ。

この街には同じような交差点が数多くあり、常に同様な事故の危険性がある。事故に遭わないためには一時停止し安全の確認が欠かせない。

自転車乗りが止まらずに交差点に突っ込んで来るので、毎日ひやひやしてハンドルを握っている。

このヒヤリとしたりハットしたりした体験を、毎日の運転に生かしていけば事故から逃れられるのではないかと思うのだが…

”ハインリッヒの法則”というものがあります。これは「1つの重大事故の背景には、29の軽症事故と300のヒヤリハットがある」という法則です。この法則からは、「普段から『ヒヤリハット』に対処、注意していれば、重大事故を予防する事ができる」という考え方も導き出せるのです。

 

2006年10月26日 (木)

誰が教える自転車運転(危ないぞ!)

  毎朝車を運転している。娘を会社まで送り届けるためだ。朝のラッシュアワーで随分気を使う。それは高校生の自転車の乗りに対してだ。

  1 交差点で徐行しない。

  2 二人乗りをする。

  3 傘さし運転をする。

  4 狭い道での2列併進。

  5 信号無視…etc

数え上げたらきりがない。

  今朝、2回危険な目にあった。一つは見通しの悪い交差点でスピードを落とさないで突っ込んできた。こちらが止まったからよかったが、相手は女の子だったが、こちらには全くに気付かなかったようだ。

  2つは信号無視だ。青信号で交差点に入ろうとしたら、横から信号無視の男子高校生の自転車が突っ込んできた。警笛を鳴らしても平気で横切った。右手を上げて苦笑いしている。

  腹立たしい限りだ。交通マナーの悪さは目に余る。しかし、考えて見ると彼らは誰からも運転マナーを学んでいないのだ。自転車が道路交通法のなかでどのような位置にいるのかさえも知らない。

  学校でも全く教えていないのでは?…

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